MIKAZUKI AI
サービスと会社のご案内
AI TRANSCRIPTION
AI文字起こし・議事録作成
会議の音声から、議事録のたたき台へ
Nottaは、会議や研修の音声を文字に起こし、AIで要点を整理できるサービスです。録音を何度も聞き返していた作業を支え、発言内容や決定事項を確認しやすくします。
MIKAZUKI AIが、業務に合うプラン選びと導入・使い方のご相談に対応します。
院内の会議で使えるか相談する具体的な使い方を見る
HOW IT WORKS
録音から、読み返せる記録へ
会議の記録を一から書く前に、音声から文字起こしと要約を用意します。
- 01
音声を取り込む
会議を録音するか、録音済みの音声・動画ファイルを取り込みます。
会議・研修の音声 - 02
文字に起こす
会話をテキストに変換。聞き直したい発言を、文字でも確認できます。
発言のテキスト - 03
AIで要点を整理
長い会話から要点や次に行うことを整理し、議事録のたたき台を作ります。
要約・行動項目 - 04
確認して共有
担当者が内容を修正し、共有やダウンロードで必要な人に届けます。
共有用の記録
専門用語・人名・日時・決定事項は、元の音声と照合して確認します。利用できる機能や上限はプランによって異なります。
USE CASES
いつもの会議で、こう使えます
業務に合わせた活用イメージをご紹介します。
院内会議・委員会
メモを取りながら話を聞き、会議後に議事録を一から作っている
- 取り込むもの
- 録音が認められた会議の音声
- 得られるもの
- 発言のテキストと要約をもとにした、議事録のたたき台
決定事項・担当・期限を確認して仕上げる作業に集中できます。
研修・勉強会
説明を振り返りたいが、長い録音のどこを聞けばよいか分からない
- 取り込むもの
- 利用許可を確認した講義の音声・動画
- 得られるもの
- 説明内容の文字起こしと要約
専門用語や講師の意図を確認し、復習や周知に使う記録として整理できます。
部署間・取引先との打ち合わせ
誰が何を進めるか、会議のあとで認識がずれてしまう
- 取り込むもの
- 対面・オンラインの打ち合わせ音声
- 得られるもの
- 話し合った内容と、次に行うことの整理
合意したことと未確定のことを確認して共有し、次の行動につなげられます。
業務に合わせた活用例です。
どの業務から使うか
会議・委員会・研修などの用途と、今の記録方法を整理します。まず一つの利用場面からご相談いただけます。
どのプランを選ぶか
利用人数、会議の頻度・長さ、必要な機能を伺い、プランや提供条件をご案内します。
どう運用するか
録音から内容の確認・共有までの使い方と、院内で確認しておく点をご案内します。
具体的な支援内容と提供条件は、ご希望に合わせて確認します。
GETTING STARTED
ご相談から、導入検討まで
- STEP 01
用途を相談
会議の種類と、議事録づくりで困っていることを伺います。
- STEP 02
利用条件を整理
人数・会議時間・録音環境・共有範囲を確認します。
- STEP 03
プランをご案内
必要な機能と現在の料金・提供条件をご案内します。
- STEP 04
使い方を検討
記録から確認・共有まで、院内での利用方法を整理します。
PLAN & PRICING
用途に合う料金・プランを
確認できます
次の内容を伺い、現在のプランと提供条件をご案内します。決まっていない項目は、ご相談しながら整理できます。
- 利用予定の人数
- 会議の頻度・時間
- 要約や共有など必要な機能
院内で使うために、
運用も確認します
録音の同意・許可、扱う情報、記録の共有範囲、保存・削除の運用を確認します。院内ルールとサービスの利用条件を踏まえた使い方をご相談ください。
Nottaのセキュリティ情報FAQ
導入前の疑問にお答えします
Q.録音すれば、議事録がそのまま完成しますか?
Q.すでに録音したデータでも使えますか?
Q.MIKAZUKI AIには、どこまで相談できますか?
Q.患者情報や院内の機密情報も扱えますか?
Q.まだプランが決まっていなくても相談できますか?
LET’S TALK
まずは、使いたい会議を一つ
「議事録に時間がかかる」「研修を振り返れるようにしたい」。今の記録方法を伺い、Nottaでできることと、合うプランを一緒に整理します。
会議の種類・利用人数・困っていることを、分かる範囲でお聞かせください。
Nottaの導入・使い方を相談する